支援実績

エンジェルカウンター 総給食支援数253,086食 (寄付合計金額¥7,592,580) (2019年10月末現在)

 

テーブルクロスは、毎月こどもの支援をしている団体を1つ選び、寄付を行っています。

団体につきましては、常時募集をしておりますので、以下の通り、ご応募ください。

 

応募資格/下記の3点をすべて満たしていること

①活動開始から1年以上が経過している団体

②ホームページをお持ちの団体(Facebookのみは不可)

③団体の活動が「こどもの支援」「SDGsの取り組み」であること(活動する国や地域、エリアは問わない)

 

提出書類/以下の情報を盛り込んだ情報をPDFデータでお送りください(手書き不可)

①団体名

②プロジェクト名

③プロジェクトの概要(「こどもの支援」「SDGsの取り組み」がわかるように)

④目標寄付金額(1ヶ月で実施できる規模が目安)

⑤ホームページのURL(活動内容がわかるもの)

⑥担当者の氏名・連絡先

 

提出先/info@byfood.com

※ご提出頂いた資料及びご記入頂いた個人情報は、団体の選考以外の目的で使用致しません。

 

インドのこどもたちへ制服支援

インドにあるノイダ地区の公立学校の生徒は学校の制服を着用する必要があります。しかし、多くのこどもたちは経済的に制服を購入する余裕がないため、学校に行けず、教育を受けられません。そこでわたしたちテーブルクロスは、Aid for Child Trust(ACT)と提携し、ノイダのこどもたちに制服を提供します。

目標は50,000円の寄附金額を集めて、25人のこどもたちに制服を贈ること。

皆さんが私たちのアプリから予約をするだけで寄付ができ、こどもたちにより良い教育と未来への道をプレゼントすることができるのです。

制服支援を行うACTは、2016年7月からノイダの貧しいこどもたちに無料でヒンディー語、数学、英語を教える学習センターを運営しています。ここに通うこどもたちの中には、家族の面倒を見る負担があり、危険な環境のなかでの労働を強いられている子もいます。そこでACTが教育を提供し、識字率向上を支援することで、こどもたちは将来を改善することができるのです。しかし、この学習センターは限られた数の生徒しか収容できず、ACTでは生徒を公立学校に派遣するよう積極的に取り組んでいます。そこで学校の制服がないことは、乗り越えなければならないハードルのひとつ。未来あるこどもたちが教育を受けられるようにサポートを続けます。

テーブルクロスが届ける支援先「現地レポート」

 

各団体からご提出いただくレポートや弊社が現地視察をした場合などはこちらにて掲載させていただきます。

情報提供:NO22, NPO法人ESA給食支援のご報告

給食支援レポートPDF

情報提供:NO21, 南スーダン給食支援のご報告

給食支援レポートPDF

情報提供:NO20, 日本国際飢餓対策機構

給食支援レポートPDF

情報提供:NPO19, 法人 HERO

給食支援レポートPDF

情報提供:NO18, パレスチナ子どものキャンペーン

給食支援レポートPDF

情報提供:NO17, 公益社団法人アジア協会アジア友の会

給食支援レポートPDF

情報提供:NO16, NPO法人 ICA文化事業協会

給食支援レポートPDF

情報提供:NO15, NPO法人 アクセス様

給食支援レポートPDF

情報提供:NO14, NPO法人 アクション

給食支援レポートPDF

提携先:NO13, 一般財団法人 日本国際飢餓対策機構

給食支援レポートPDF

提携先:NO12, せいぼじゃぱん

給食支援レポートPDF

情報提供:NO11, 公益社団法人アジア協会友の会
給食支援レポートPDF
情報提供:NO10, NPO法人 HERO

給食支援レポートPDF

給食支援スタディーツアー

給食支援レポートPDF

提携先:NO9, 認定NPO法人パレスチナこどものキャンペーン

給食支援レポートPDF

提携先:NO8, せいぼじゃぱん

給食支援レポートPDF

提携先: NO7, 認定NPO法人アクセス

給食支援レポートPDF

提携先:NO6, ICA文化事業協会

給食支援レポートPDF

提携先:NO5, 公益社団法人アジア協会友の会

給食支援レポートPDF

情報提供:NO4, 株式会社テーブルクロス

給食支援レポートPDF

提携先: NO3, ESA アジア教育支援の会

給食支援レポートPDF

提携先:NO2, 一般財団法人 日本国際飢餓対策機構

給食支援レポートPDF

提携先:NO1, せいぼじゃぱん
給食支援レポートPDF

テーブルクロスのミッション

「利益の創造と社会への貢献が同時に実現できる文化をつくる」予約をするだけで誰かのためになる「チャリティ予約」を通して、途上国のこどもたちが満足に給食を食べられない課題と、日本の飲食店の広告費が大きな負担になっている2つの課題を同時に解決します。

テーブルクロスの実績

テーブルクロスはこどもの支援を行う団体と協力をして支援を届けてまいりました。 現在までに下記の実績をあげてきましたが、まだまだ多くのこどもたちが支援を待っています。今後もより多くの方にご利用いただき、1名でも多くのこどもを支援していきたいと思いますので、末永くよろしくお願いいたします。

¥7,592,580

合計支援金額

40万以上

ダウンロード

3,000店

契約店舗

10,000店

掲載店舗

スクリーンショット 2016-02-19 19.10.16

ケニアの支援先
ICA文化事業協会
ケニアのこどもたちからメッセージが届きました。

詳細はこちら

 

フィリピンの支援先
特定非営利活動法人アクセス-共生社会をめざす地球市民の会
給食支援中!デイケアセンター訪問
文責 越村麻里

詳細はこちら

 

フィリピンの支援先
特定非営利活動法人アクション
孤児院で子ども達と交流!@ジャイラホーム
文責 越村麻里

詳細はこちら

 

給食支援NPOの「スタディーツアー」

給食支援NPOが実施しているスタディーツアーについての情報をこちらにて掲載させていただきます。

フィリピンの支援先

特定非営利活動法人アクション
フィリピンの乳児院や孤児院、ストリートチルドレン、ゴミを拾って生計を立てる貧困地域の人々。様々な暮らしの中に入り同じ目線で手を差し伸べる。それがアクションの“海外ボランティア”です

提携支援パートナーの紹介

テーブルクロスは教育支援を行うNPO法人様と協力をして、学校給食を届けています。

 


ESAアジア教育支援の会

教育によって、人間の尊厳を守る能力を育て、アジアの子どもたちが未来へ向かう力を得る手助けをします。
ESAは、バングラデシュとインドの子どもたちが、貧困と差別を乗り越えられる教育環境作りを目指しています。

給食支援リポートPDF


特定非営利活動法人アクセス-共生社会をめざす地球市民の会

フィリピンと日本で貧困問題に取り組む、京都生まれのNGOです。
「子どもに教育、女性に仕事」を柱に、貧しい人々が自ら問題を解決できるよう支援しています。


認定NPO法人 ICA文化事業協会

途上国におけるコミュニテイ開発、なかでも女性や子供の教育、栄養、収入向上、保健衛生、農業などの事業に、分野横断的に取り組んで来ました。 その活動はアジア、アフリカ、中南米地域に及んでいます。
「そこに住んでいる住民が、その地域の専門家」という認識に基づき、住民の為に人間開発を目的とした研修プログラムや能力開発に焦点を当て、環境に配慮した持続可能なコミュニティ開発を目指します。


アジア協会アジア友の会

飲料水供給支援、環境保全、教育支援、生活自立支援、保健衛生支援を行い、アジア18ヶ国64ヶ所の現地NGOと共に活動しています。


特定非営利活動法人アクション

”生まれた環境に左右されることなく、こども達が夢に向かってチャレンジできる社会を作る”ことを目標にフィリピンのストリートチルドレンや児童養護施設のこども達の自立支援を行っています。


NPO法人HERO

可能性0%を1%に”という理念のもと、カンボジアを中心に学校建設を行っています。


特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン

シリア難民の45%は1日1回しか食事ができず、5歳以下の子どもの91%は栄養が不足しています。
紛争地でも子どもたちが希望を持って健康に成長できるよう、パレスチナやシリアの難民の子どもたちに給食、教育、医療などの支援を行っています。


一般財団法人日本国際飢餓対策機構

非営利の民間海外協力団体(NGO)世界の貧困・飢餓問題の解決のために、アジア、アフリカ、中南米の開発途上国で、「こころとからだの飢餓」をなくす活動を展開しています。
特に飢餓状況の深刻なアフリカに焦点をあて、ハンガーゼロ(飢餓撲滅)運動を展開。世界中のすべての人が十分に食べることができる世界を目指しています。

給食支援リポートPDF

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特定非営利活動法人 聖母 (通称:せいぼじゃぱん)

「おなかを減らしているすべての子どもに給食を!」という長期目標を掲げて、学校支援活動に取り組む、特定非営利活動法人(NPO)です。南東アフリカのマラウイ共和国をスタートに、世界中の飢えで苦しんでいる子ども達に給食を届けることで、子どもが自分の力を発揮する社会の実現を目指しています。

給食支援リポートPDF