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The Japan…

株式会社テーブルクロスが運営するフードツーリズムプラットフォーム「byFood.com」について、
日本で最も歴史のある英字新聞「The Japan Times」にて掲載されましたので、ご報告いたします。

 

記事については、こちらよりご覧ください

 

『byFood.com(バイフードドットコム)』は、欧米豪を中心とした訪日外国人向けに、料理教室やグルメツアー、テイスティングイベントなど、食に関わる体験(エクスペリエンス)を販売しているプラットフォームです。
訪日の目的の上位を占めているのが飲食だとする調査結果もあるように、フードエクスペリエンスはインバウンド業界のなかでも注目されるコンテンツです。
今回「The Japan Times」でも、フードエクスペリエンスの可能性について詳しく取り上げて頂きました。

ぜひご覧ください。

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今こそ欧米豪からの…

【新型肺炎で観光産業に大打撃】

新型コロナウイルスの感染拡大で、好調だった日本の観光が大きな打撃を受けている。
1月27日から中国政府が海外への団体旅行を禁止し、現在は最大の割合を占めている中国人客が2月から減少傾向となることは間違いない。
また、日本政府観光局(JNTO)が発表した2020年1月の訪日外国人客数(推計値)は、新型感染症の影響を大きく受ける前にも関わらず、前年同月比1.1%減の266万1000人で、前年を下回るのは4カ月連続。
日韓関係の悪化を受け、韓国からの訪日客数が59.4%減と、大幅に減少したことが影響した。
長らく東アジアへの旅客依存を続けてきた日本の観光産業が傾き始めている。

その一方で、注目したいのが、欧米豪からの旅行客。
欧米豪客は前年同月比11.9%の伸び率で、特に注目したいのが豪州からの客数で、2020年1月の結果は前年同月比 5.2%増の 85,300 人、単月として過去最高を記録している。
ラグビーワールドカップ2019日本大会の開催を契機に好調な伸びを示している。
今こそ東アジア依存から欧米豪へのシフトチェンジをするべきではないだろうか。

【欧米豪の消費傾向に注目】

実は、欧米豪の旅行客が集まっている理由が「個人体験」にある。
東アジア圏からの旅客と欧米豪からの旅客は、消費活動に違いがあり、中国人を中心とした東アジア客の訪日の目的は「ショッピング」。中国人が団体バスで乗り付けて「爆買い」する光景はたびたびメディアを賑わせてきた。
他方、欧米豪客は滞在が2週間ほどの長期に渡ること、また団体ツアーよりも個人旅行であることも相まって、「飲食(日本食)」や「体験・アクティビティ」が訪日目的上位である。
ここだけでしか体験出来ない、ここだけでしか食べることが出来ない、という付加価値や魅力を感じると、ハイエンドでも購入につながり、ローカルエリアへも足を運ぶ傾向にあるのが欧米豪客である。

そこで、欧米豪からの旅客受入の鍵になりそうなのが「日本食体験(フードエクスペリエンス)」である。
農林水産省が「食かけるプロジェクト」という企画を立ち上げ、食体験市場の活性化とそれに伴う日本産農作物の輸出拡大施策に力を入れ始めるなど、フードエクスペリエンスはインバウンド業界で注目されているコンテンツである。

フードエクスペリエンスプラットフォーム「byFood.com(バイフードドットコム)」を運営する株式会社テーブルクロスの代表である城宝薫は、欧米豪客についてこう分析する。
「私たちは欧米豪のお客様に向けて、日本食体験の予約販売を行っていますが、1月は前年比200%以上の予約数の増加で、今回の新型コロナウイルスの影響での予約キャンセルは数件しかありませんでした。実際に観光地を訪れても、中国人客の減少は感じますが、欧米豪のお客様はたくさん来られています。つまり、欧米豪客数にはそこまでの影響は出ておらず、今後も堅調に推移する可能性もあります。」

同社には、中国や韓国からの旅客減少を受け、対策を模索する事業者からの問い合わせが相次いでおり、グルメツアーやテイスティングイベントなど、日本各地に欧米からの旅行客を誘客出来るようなヒット商品を企画し続けている。

東アジア圏からの旅客受け入れだけでなく、より幅広い国からの訪日客受け入れに繋げるためにも、個人体験というコンテンツに目を向け、今一度、観光立国ニッポンとして業界再燃を期待する。

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在宅勤務・地方在住…

株式会社テーブルクロス(東京都新宿区、代表取締役:城宝薫)が提供するフードツーリズムプラットフォーム『byFood.com(バイフードドットコム)』は、編集アシスタントを募集開始いたしました。

『byFood.com(バイフードドットコム)』は、欧米豪を中心とした訪日外国人向けに、料理教室やグルメツアー、テイスティングイベントなど、食に関わる体験(エクスペリエンス)を販売しているプラットフォームです。訪日の目的の上位を占めているのが飲食だとする調査結果もあるように、フードエクスペリエンスはインバウンド業界のなかでも注目されるコンテンツです。

 

サービスページ – https://www.byfood.com/

会社概要 – https://tablecross.com/company/

 

【募集】

編集アシスタント職

 

【業務内容】

『byFood.com』に掲載する英語ページの文章を作成する業務。

日本語で作成された原稿をもとに、英語で文章を作成していただきます。

 

参考ページ

https://www.byfood.com/experiences/most-expensive-ramen-in-tokyo-286

 

【この仕事の魅力】

◎オフィスへの出社は不要!時間的な縛りも無いため、

 在宅勤務、フリーランス、子育てとの両立、複業など大歓迎です。

◎英語の能力を思う存分発揮できる!共に働くチームメンバーもほとんどが海外出身者。

◎日本中の食体験を知り、発信!いまトレンドのインバウンド市場のなかで

自分が紡いだ言葉で集客をするやりがいある仕事です。

 

【必須スキル】

・日本語の理解力

・英語でのライティング力(ネイティブの外国人に伝わるレベル)

上記を満たす場合は、国籍、年齢、学生等問わず、どなたでもエントリーしていただけます。

 

【採用までの流れ】

 

ご興味のある方は、下記のアドレスまでご連絡ください。

kuroda@byfood.com

折返し、報酬と正式エントリー方法をご連絡いたします。

(正式エントリーは、実際に1記事作成していただき、審査させていただきます。)

 

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いま話題の“インバ…

 

持続可能な開発目標

 日本でもようやく一般的になってきた「SDGs」と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか。どこかの企業の取り組みをぱっと思い出す人もいれば、胸に輝くカラフルなバッジが頭をよぎる人もいるだろう。SDGsとよく聞くが、いまいちわからないという人もまだまだ少なくない。

 「SDGs(エスディージーズ)」は、2015年9月に開催された「国連持続可能な開発サミット」で、193カ国の合意のもと決められた国際社会共通の目標だ。2030年までに達成すべき17の目標が設定されており、日本では経団連や経産省などが旗振りをし、大手企業を中心にビジネスの本業の中でSDGsに取り組むところも増えている。というものの、中小企業からはどのようにして企業の経営戦略へのSDGsの組み込みをしていけばいいのか、やったほうがいいとは思うが実際のイメージが掴めない、と困惑の声が聞かれるのも確かだ。

インバウンド

 最近の日本でよく聞く言葉がもうひとつある。それは「インバウンド」。「外国人が日本を訪れる旅行」のことを指しており、日本語では「訪日外国人旅行」「訪日旅行」と置き換えられる。

 これほどまでに注目されるワードとなった背景には、安倍総理を議長とする「明日の日本を支える観光ビジョン構想会議」にて、2020年に訪日外国人旅行者数を4000万人に、2030年には6000万人に増やす目標が掲げられたことがある。同時に、訪日旅行客による旅行消費額については、2020年に8兆円、2030年には15兆円まで拡大することを目指すとして、日本の経済を大きく成長させるインバウンド市場で需要を取り込もうと、様々な事業者が知恵を絞っている。

 

フードエクスペリエンス

 そんな2つのトレンドを盛り込んだサービスがある。その名も「byFood.com(バイフードドットコム)」。

訪日外国人向けに、料理教室やグルメツアー、テイスティングイベントなど、食に関わる体験(エクスペリエンス)を販売している。訪日の目的の上位を占めているのが飲食だとする調査結果もあるように、フードエクスペリエンスはインバウンド業界のなかでも注目されるコンテンツだ。

 日本各地のホストと呼ばれる事業者と連携し、300以上ものエクスペリエンスを掲載する「byFood.com」には、実際に欧米豪を中心とする訪日旅行客が日本ならでは体験を求めてアクセスする。最近では、東京の原宿に店を構えるラーメン店と共に開発をした“100ドルラーメン”が爆発的ヒットとなり、10組以上の予約が入る日もあるという。

 

 と、ここだけなら普通のインバウンド向けサービスだが、それだけで終わらない。まず、SDGsとの掛け合わせとして、訪日旅行客がエクスペリエンスを予約するだけで購入金額の一部がチャリティになるプロジェクトをし、国内外のこどもたちの支援をしている。「 Food for Happiness Project 」と呼ばれるこのプロジェクトは、一部のエクスペリエンスだけに絞らず、なんと掲載する全ての予約がその対象。

チャリティになる金額はエクスペリエンスごとに異なるが、これを購入するとどれぐらいの寄付ができるかということが明朗になっている。日本に比べると、日常的な寄付文化が根づいている欧米をターゲットにしているからこその仕掛けだと感じるが、それだけではない背景がある。

 

 「byFood.com」の運営会社は、社会貢献ができるグルメアプリを全国展開している株式会社テーブルクロス。このサービスでは、日本各地の飲食店をアプリ経由で予約するだけで、こどもたちへのチャリティになる。2015年にサービスがリリースされると社会貢献性が話題を呼び、40万ダウンロードと3,000店舗の飲食店の掲載獲得に成功。2019年12月末までに、760万円以上をこどもたちの支援のために寄付している(byFood.comとの合計寄付金額)。

 創業当時大学3年生だった同社代表の城宝薫は「当時はSDGsという言葉自体がありませんでしたが、私たちの企業活動のベースには常にありました。そこでSGDsが登場し、取り組み方がわからないという飲食事業者の方々を巻き込む形で、一緒にSDGsに貢献していきましょうとしていきました。そして今、インバウンドという新たなトレンドのもとでも、引き続きSGDsへの貢献を強化していければ。」と語る。

 

欧米豪からの誘客でまちづくり

 

 SDGsの貢献は、チャリティでこどもたちの支援という面だけではない。都市だけでなく、地方であったとしても、魅力的な体験であればフットワーク軽くどこへでも足を運ぶのが外国人観光客の特徴。そこで新しい観光資源を誘致するのではなく、既存の食文化に体験という視点を掛け合わせ、「ここだけしか体験できない」という付加価値を付けたコンテンツを提供する。地産地消、そこの地のものを求めて訪れた外国人もその地域や日本のことが好きになり、地域が賑わい、経済も潤う。それが地域活性化・地方創生、ひいては持続可能なまちづくり、住みたくなるまちづくりに繋がるのだ。「工夫次第で集客の可能性は無限大。心をくすぐる体験コンテンツの企画から、コンテンツが出来たあとのPRまで、すべてお手伝いが出来るので、最近では佐賀県や福岡県などの自治体様と連携することもあります。」と城宝は話す。2020年は、食を通したインバウンド対策で、SDGsへの貢献もバッチリな企業が増える予感だ。

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About 202…

School Uniforms for Elementary School Students in Chittagong, Bangladesh  [ESA]

Charakia village, one hour by boat from Chittagong, Bangladesh is a typical rural village

Most of the villages are peasants, and the issues in the village include:

①Peasants have a large burden of money (land costs, seedlings, fertilizer, water) paid to landowners

② Harvesting may not be possible due to flooding of the field due to the effects of cyclones and floods

③ Villagers live far from cities

 

Previously, there was no school in Charakia village, so the children went to elementary school 4 km away.

In 2004, ESA built a jonaki school in Charakia village.

ESA’s mission was to empower these rural children to seek education, not only to provide students with educational opportunities, but also to provide opportunities for the entire village to escape poverty.

The initial number of students increased from 30 to 300, making it the centerpiece of the village.

Most students go to junior high school. This year, the first graduate of jonaki elementary school to enter university has appeared.


 

For February, byFood has partnered with the NGO ESA Japan to raise ¥100,000 to provide school uniforms for 100 students at Jonaki Elementary School in Chittagong, Bangladesh.

ESA provides the students with school supplies like stationery, school bags, school lunches, and uniforms.

The uniforms are not only a tool to teach the students neatness, but they’re also a message of hope for the village. They show that all children, including those in poor areas, can have access to education — a beacon for a brighter future.

 

Jonaki Elementary School has been using red polo shirts for several years to make it easier and brighter for children to attend school.

Jonaki Elementary School provides not only education for elementary school students, but also pre-school education to ensure that elementary school education can be sent smoothly.Also, with the aim of independence of graduates and village women, guidance on sewing techniques such as dyeing and sewing classes is used to improve life. We are also working to revitalize the village.

ESA provides school uniforms in January, which is the start of the new semester. We are looking for support for that. The details of the donation are as follows.

Uniform fee: Bangladesh Taka x 300 people = $ 240,000 Taka (about $ 300,000)

Help Spread Happiness!

 

 

 

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2020年2月支援…

バングラデシュ・チッタゴンの子どもたちへの制服支援  [ESA]


バングラデシュ・チッタゴンから船で1時間のチャーラキア村は、典型的な農村です。
村の大半が小作人であり、村の問題は以下があげられます。
①小作人は地主に払うお金(土地代・苗・肥料・水)の負担が大きい
②サイクロンや洪水の影響で畑が浸水するため、収穫ができないことがある
③村の人は都市からかけ離れた生活を送っている

以前、チャーラキア村には学校がなかったため、子供達は4km離れた小学校に通っていました。
2004年、ESAはチャーラキア村にjonaki学校を建設しました。
ESAの使命は、この農村の子供たちに教育を求める権限を与え、 学生に教育の機会を提供するだけでなく、村全体が貧困から抜け出す機会を提供することでした。

はじめ30人だった生徒は300人に増加し、村の中心的存在となりました。

ほとんどの生徒は中学校に進学。今年はjonaki小学校卒業生で初めての大学進学者が出ました。


2月、byFoodはNGO ESA Japanと提携して、バングラデシュのチッタゴンにあるJonaki小学校の学生100人に10万円を寄付しました。

ESAは生徒に文房具、ランドセル、給食、制服などの学用品を提供します。

制服は、生徒たちにきちんと教えるための道具であるだけでなく、村への希望のメッセージでもあります。彼らは、貧しい地域の子どもたちを含むすべての子どもたちが教育を受けられることを示しています。これは明るい未来のための標識です。

 

ジョナキ小学校では子どもたちがより明るく楽しく学校に通えるようにと、数年前から真っ赤なポロシャツを導入しています。ジョナキ小学校は小学生の教育のみならず、小学校教育がスムーズに送れるための就学前教育の実施、また卒業生や村の女性達の自立を目指して、染色やミシン教室といった裁縫技術の指導による生活向上プログラムも導入し、村の活性化にも努めています。

ESAでは毎年新学期を迎えた1月、制服を支給します。そのための支援を募集を行います。

募金詳細は以下の通りです。

制服代:バングラデシュタカ×300人= 240,000タカ(約 300,000円)

皆様の暖かいご支援とご協力よろしくお願いいたします。

 

 


 

 

 

 

 

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参加無料のインバウ…

株式会社テーブルクロス(東京都新宿区、代表取締役:城宝薫)が提供するフードツーリズムプラットフォーム『byFood.com(バイフードドットコム)』は、2020年2月19日(水)に初の主催セミナーを広島県で開催することをお知らせいたします。

『byFood.com(バイフードドットコム)』は、訪日外国人向けに、料理教室やグルメツアー、テイスティングイベントなど、食に関わる体験(エクスペリエンス)を販売しているプラットフォームです。訪日の目的の上位を占めているのが飲食だとする調査結果もあるように、フードエクスペリエンスはインバウンド業界のなかでも注目されるコンテンツです。

また、同社は訪日旅行客がエクスペリエンスを予約するだけで購入金額の一部がチャリティになるプロジェクトにも取り組んでおり、国内外のこどもたちの支援を通して、SDGsの達成にも貢献しています。会社としての寄付額は2019年12月末までに760万円を越え、SDGsカンパニーとして受賞するなど評価を高めてまいりました。

本セミナーでは、「欧米豪から年間1万人以上の旅行客を呼び込んだSDGsカンパニーが直伝!インバウンドセミナー」と題し、インバウンド市場の最新情報や新しい観光資源を誘致するのではなく、既存の食文化に体験という視点を掛け合わせ、「ここだけしか体験できない」という付加価値を付けたコンテンツを開発する方法、佐賀県や福岡県などの自治体と連携し行ったPRマーケティングの事例紹介など、インバウンドセミナー初心者の方から、インバウンド関連事業に取り組む方、そして社会貢献や地域活性に尽力されている方まで、あらゆる方がご参加頂ける内容となっています。

 

【イベント概要】

 

主催/株式会社テーブルクロス

日時/2月19日(水)16:00〜17:30(15:30 受付開始)

会場/おりづるタワー10階「エソール広島」会議室

〒730-0051 広島市中区大手町一丁目2-1 おりづるタワー10階

※2階にも会議室がありますが、当イベントは

【 10階の会議室 】ですので、お間違いのないよう

お願いいたします。

 

参加費/無料

人数/20名限定

 

■参加ご希望の方は、以下のフォームよりご登録をお願いいたします■

https://forms.gle/wB7xhLbDYc9K6Mh9A

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日本で最も高価なラ…

ネット動画で世界に拡散

来日する外国人から、1日に12件もの予約が入るラーメンがある。
贅沢な和牛テールと牛骨のクリーミーで濃厚な白湯スープ。
そこにA5ランクの和牛ステーキや霜降り和牛のすき焼きがたっぷりと乗り、
トリュフオイルと仕上げの金粉が幸福度を高める。
そして味変アイテムとしてフォアグラムースを溶かし入れれば、
また表情の変わったラーメンへと変身する。

豪華なラーメンの価格は、なんと1万円超え。その名も100ドルラーメン。
日本で最も高価なラーメンとしてネット動画で取り上げられると
またたく間に話題となり、このラーメンを求めて来日を決める外国人が
現れるほどだ。

 

 

 

動画は2ヶ月で270万回再生以上を記録

 

 

普通のラーメン店がインバウンド対策を

提供するのは、渋谷区神宮前にあるNoodle Stand Tokyo(ヌードルスタンドトーキョー)。
もともと美味しいラーメンを安心して食べられる “エシカルラーメン” を
コンセプトに、様々なラーメンづくりに挑戦しているラーメン店として
メディアでも注目されているお店だったが、「なにかインバウンド対策を。」
と考えた店主は、訪日旅行客向けに食体験の販売を行う
フードエクスペリエンスプラットフォーム
「byFood.com(バイフードドットコム)」を運営する
株式会社テーブルクロスにコンテンツの開発を相談。
ターゲットとする欧米豪の訪日旅行客の特性として、
飲食に費用をかけること、そしてハイエンドなコンテンツでも
魅力を感じることが出来れば購入に繋がるという点に着目し、
とことん豪華なラーメンが完成した。

 

 

 

 

 

「ラーメンが食べたいから日本行きの

航空券を予約したよ」というメッセージ

 

 

 

アイドルタイムを有効活用

 

実際に販売を開始すると、想像以上の反響に驚いたというが、
「byFood.com」を通して予約を受けていることもあり、細々とした連絡などに手がかかることはない。
しかも、訪日旅行客は予約段階で事前決済をしているため、来店時にはラーメンを提供し、
おもてなしをするだけでいいのである。お店のアイドルタイムにインバウンド対策が出来れば、
というスタートだったが、これだけで年商1,000万円が見込まれる。

「byFood.com」を運営する同社の代表 城宝薫は
「訪日の目的の上位を占めているのが飲食。どこの飲食店にもインバウンド需要を取り込めるチャンスがあり、
私たちが商品の開発から、集客、予約や決済の面などすべてでお手伝いが出来れば。」と話す。
実際、byFood.comは飲食店と連携し、グルメツアーやテイスティングイベントなど、
全国各地でヒット商品を企画し、欧米からの旅行客を誘客している。

 

いかに魅力的な体験を作れるかがカギ

 

都市だけでなく、地方であったとしても、魅力的な体験=“エクスペリエンス”が出来るのであれば
どこへでも足を運ぶのが外国人観光客の特徴。
「ここだけしか体験できない」という付加価値を付けるなど、工夫次第で集客の可能性が飛躍的に上がるとあって、
訪日旅行客のエクスペリエンスに対する消費データ、並びに日本全国の食体験データを所有し、
心をくすぐる体験コンテンツの企画を売りとする「byFood.com」には飲食店から次々に連携依頼が届いている。
日本中の飲食店が、アイドルタイムに外国人旅行客で溢れる日も近いだろう。

 

 

【 運営会社 : 株式会社テーブルクロス 】

 

グルメツアーや料理教室など、訪日外国人向け食文化体験の企画・予約販売を行う
「byFood.com」を運営。食に特化した訪日旅行客向けプラットフォームは日本初であり、
予約販売だけでなく、日本最大級の食の検索エンジンや事前決済機能も搭載。
主に欧米豪(オーストラリア、アメリカ、ヨーロッパ)からの旅行客を対象に、
全国300コンテンツを掲載している。また、創業時より、運営する全てのサービスで発生する
売上(手数料や仲介料)の一部をこどもたちへ寄付を行う取り組みをし、これまでに760万円以上の支援実績がある。

https://www.byfood.com/

 

▶掲載・取材に関するお問い合わせ先

    株式会社テーブルクロス  

    担当:黒田

    TEL   : 03-4455-4777

    MAIL : info@tablecross.com

 

▶会社概要

  株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)

  設立年月日   : 2014年(平成26年)6月25日

  本社 : 東京都新宿区富久町16-15 新宿MYビル3F

  代表取締役:城宝 薫(Joho Kaoru)

  資本金:216,203,506円(資本準備金含む)

  事業内容:

  ・社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」の運営

  ・フードツーリズムプラットフォーム「byfood.com」の運営

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2019年11月支…

インド・ダージリンの子どもたちへの支援報告書 [ESA]

ダージリンと言ったら「紅茶」。ダージリンは紅茶畑が一面に広がり、ヒマラヤ山脈を望む標高1600メートルにある街です。そこにはグルカ族というネパール系民族が住み、労働者として働いています。

2017年、言語闘争に端を発した3か月以上に及ぶストライキがダージリンで起きました。茶園も閉鎖され、商業活動も完全に停止、紅茶農園も閉鎖されたため、日雇い労働者が大半を占めるダージリンでは、人々の生活に大きな影響が出ました。それから2年が経ちましたが、一度落ち込んだ経済がもとに戻るまでには想像以上の時間がかかります。特に農村部ではその影響が大きく、子どもたちの栄養状態も悪化しています。

 

 

ESAはこれまで、ダージリンの学校は生徒数が多いこと、給食を調理するスペースがないことから、通常給食支援を実施していませんでした。しかし、ストライキの影響が続く中、2019年度に限り、ダージリン農村部にあるノートルダム校で子どもたちの栄養補給のためにビスケットやゆで卵を提供したい、との要請がありました。来年以降は支援に頼ることなく食料を確保できるように「生活向上プロジェクト」*1も同時に実施していますが、当面の子どもたちの健康のために、緊急支援*2の延長として依頼がありました。

⋆¹「生活向上プログラム」 ノートルダム校の保護者の中でも生活に困っている世帯に、豚や牛、ヤギを買う代金を貸与。1年間飼育後に売却した金額から貸与金を学校に返金、残った売上で子どもの教育費や自分たちの生活費を捻出させるよう指導しているプログラム。

⋆2「緊急支援」2017年に起きたストライキでは、ダージリン全体の経済が止まり、子どもたちは目の前で繰り広げられる銃撃戦などで大きな精神的打撃を受けた。ESAはそういった子どもたちを元気づけるための緊急支援を実施。食べることすらできなかった子どもたちに簡易給食などを配布した。

このプロジェクトで、学校に通う子供達の笑顔が増えたことは間違いありません。

また、生徒の両親は利益をもらうだけではなく、自分たちが創造的にお金を稼ぐために多くを学ぼうと努力をしました。これは、彼らが家族を築き上げていくことにも繋がりました。

昼食を知らせるベルが鳴ると、子供達は一斉にクラスごとに卵のトレイを取りにいきます。彼らがより良い健康を意識し、昼食から栄養を取ることが可能となりました。彼らの両親もこのプロジェクトに非常に感謝しています。

皆様の支援のおかげで、インド・ダージリンの子供達が学校に通うことができています。

皆様の温かいご支援とご協力をありがとうございました。

 

 

<学校情報>

インド・ダージリン ノートルダムスンブック校    350名

ノートルダムカインジャリア校  580名

 

<このプロジェクトの特徴>

他の給食支援とは違い、経済状況の悪化に伴う一時的な緊急支援としての給食支援であり、来年度以降は、自立を目指して収入増プロジェクトにも力を入れている点。

 

<必要経費>

カインジャリア校 35,028INR/month

スンブック校   21,960INR/month

合計       56,988INR×1.8円=102,578円/1か月

 

(詳細)

【1】ノートルダム カインジャリア校 生徒数:580人
卵1個4.8ルピー×580人=2,784ルピー(1回の給食代)
2,784ルピー×3日/週×4週/月=33,408ルピー
運送代:1,800ルピー/月
合計:35,208ルピー

【2】ノートルダムスンブック校 生徒数:350人
4.8ルピー×350人×3日×4週+1,800=21,960ルピー

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「日本で最も高価な…

「日本で最も高価なラーメン」が登場!ネットでは驚異の3日間で130万回再生超え

 株式会社テーブルクロス(本社:東京都新宿区、代表取締役:城宝薫)は、原宿にあるラーメン「Noodle Stand Tokyo」とコラボラーメンを共同開発し、発売を開始したことを2019年11月14日に発表いたしました。
今回の企画は、同社が運営する訪日外国人向けに食体験の販売を行うプラットフォーム「byFood.com
」上で提供されるコンテンツのひとつです。開発されたラーメンは、A5ランクの和牛を300g使い、トリュフオイルやフォアグラのムース、そして金箔がトッピングされた「東京で最も高価なラーメン」、題して“100ドルラーメン ”です。
このラーメンが食べられるのは、2017年にオープンした「Noodle Stand Tokyo」。
美味しいラーメンを安心して食べられる エシカルラーメン をコンセプトに、様々なラーメンづくりに挑戦しているラーメン店としてメディアでも注目されているお店です。
世界的に有名なYouTuberチャネルである「Best Ever Food Review Show」が100ドルラーメンの動画を公開すると、11月14日の公開日から3日間で134万回再生を記録し、動画を見た外国人からは
「今まで日本に行ったことが無かったですが、ラーメンが美味しそうだから3月に日本行きの飛行機チ
ケットを予約しました。」
という感想や問い合わせが殺到するなど、ネットでも話題となっています。
$2 Ramen VS $100 Ramen in Tokyo, Japan!!! Never Seen Before!!
100ドルラーメンは、
byFood.comから予約、事前決済をした上で、体験することが出来ます。

【提供店舗概要】
Noodle Stand Tokyo
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前1-21-15ナポレ原宿B1F
【企画会社概要】
社名(商号)/株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)
設立年月日/2014年(平成26年)6月25日
本社所在地/〒162-0067東京都新宿区富久町16-15新宿MYビル3F
代表電話番号/03-4455-4777
代表取締役/城宝 薫
資本金/216,203,506円(資本準備金を含む)(2019年6月現在)
【お問い合わせ】
株式会社テーブルクロス
電話:03-4455-4777
メールアドレス:host@byfood.com
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海外ではありえない…

海外ではありえない「生食」体験を共同開発!

紹介動画は90万回再生超え!?

株式会社テーブルクロス(本社:東京都新宿区、代表取締役:城宝薫)は、訪日外国人向けに「生食体験
ツアー」をアトラク東北株式会社と共同開発し、2019年11月17日(日)から発売を開始いたしました。
今回の企画は、同社が運営する訪日外国人向けに食体験の販売を行うプラットフォーム「byFood.com」上で提供されるコンテンツのひとつです。
仙台で体験ができるこのフードツアーは、生の馬肉、生の牛肉、生の鶏肉、さらには生のサメの心臓など、豊かな自然があるなかで生まれた「生食文化」という観光資源に焦点をあて、作られました。
海外では生食は普及しておらず、生の卵や魚には細菌や寄生虫がいる恐れがあり、食中毒のリスクがあ
るということから、「生=危険」と考えられています。
そういった既成概念を少しでも解消すべく、世界的に有名なYou Tubeチャンネルである「Best Ever F
ood Reviwe Show」ともコラボをし、生食体験ツアーの販売と同時に、紹介動画のリリースも行いま
した。
動画内では、ツアーで食べることが出来る生食料理の紹介だけでなく、その新鮮な食材が調理されるま
での工程も撮影し、日本の生食は安全だと学べる内容になっています。
公開から一週間で90万回再生を超えるなど、ネット上でも話題となっています。
Five People DIED Eating This!!! Japan’s DANGEROUS Raw Food Culture!!
生食体験ツアーは、
byFood.comから予約、事前決済をした上で、体験することが出来ます。

【提供店舗概要】
牛刺しと焼肉 仔虎(ユッケ・牛寿司)
〒980-0021
宮城県仙台市青葉区中央2丁目3-18 B1F
居酒屋二代目 (鳥刺し・馬刺し)
〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目3-28
壱弐参横丁内
なんぶ彩葉(サメの心臓)
〒980-0811
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目4-17ブルーリボンビルB1F
【企画会社概要】
社名(商号)/株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)
設立年月日/2014年(平成26年)6月25日
本社所在地/〒162-0067東京都新宿区富久町16-15新宿MYビル3F
代表電話番号/03-4455-4777
代表取締役/城宝 薫
資本金/216,203,506円(資本準備金を含む)(2019年6月現在)
【お問い合わせ】
株式会社テーブルクロス
電話:03-4455-4777
メールアドレス:host@byfood.com
お知らせ

インターン生募集の…

外国人にベストな日本食体験を!PR/企画部のインターン生を募集!

株式会社テーブルクロス(本社:東京新宿区、代表取締役社⻑:城宝薫)は、今年の7月に発表したインバウンド事業“byFood.com”のPR/企画部のインターン生を募集しています。現在、以下のようなモチベーションの高い学生を募集しています。
  • インバウンド事業や社会貢献に関わりたい
  • 英語を話す環境で働きたい(働いている人の8割が外国人)
  • 社⻑の近くで多くの事を吸収したい
  • 様々なクリエイティブな業務に携わりたい

※SDGs(Sustainable Development Goals)は国連が設定した17つの目標のことを指します。株式会社テーブルクロスは、インバウンド事業を通してSDGsに取り組みたいインターン生を募集しています。テーブルクロスと一緒に、訪日外国人の検索難、そして世界中の子供たちの貧困問題に立ち向かいましょう!

1.byFood.comのサービス【訪日外国人の検索難を解決するプラットフォーム】
byFood.comは、訪日外国人のニーズに注目して作られたプラットフォームです。グルメツアー、料理教室、テイスティングイベントをはじめ、特別な空間を提供するディナーコースなどの、外国人の需要が高い食体験を提供しています。「ベジタリアン」や「ハラル」などの訪日外国人の為の食の検索エンジン、そして英語で予約から決済まで完結するサービスを搭載しているので、訪日外国人も安心して使用することができます。また、同社は「食を通して世界中を幸せに」をミッションとして掲げており、食事体験の予約を通して世界中の子供たちの支援を行なっています(“Food for HappinessProject”)。2019年5月までに23万6281食の給食を発展途上国に届けてきました。
2.インターンの内容
  • 日本食に関するリサーチ/記事の作成
  • プロモーションの企画/動画作成
  • プレスリリースの作成
  • 翻訳(英語→日本語/日本語→英語)
  • SNSマーケティング(スキルによってインターン内容は変わります)
3.応募条件
  • 高校生または大学生
  • 週に2回以上オフィスに来れる方(遠方の方は要相談)
  • 最低3ヶ月から
4.応募方法
履歴書をinfo@byfood.comまで送ってください。
5.インターン参加者の声
「社会貢献につながるインターンがしたいと思い、byFood.comに応募しました。
オフィスの雰囲気はアットホームで、毎日インターンに行くのが楽しみでした。
“Every day, I was excited to learn something new. Thatʼs why going to work here was very pleasant.”
“During university I studied the theories and concepts, but during the internship I had to actually apply what I had learnt. This made me understand what I learned better and I could see what works and what did not work.”

【会社概要】
社名(商号)/株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)
設立年月日/2014年(平成26年)6月25日
本社所在地/〒162-0067東京都新宿区富久町16-15新宿MYビル3F
代表電話番号/03-4455-4777
代表取締役/城宝 薫
資本金/152,242,506円(資本準備金を含む)(2019年6月現在)
【お問い合わせ】
株式会社テーブルクロス
電話:03-4455-4777
メールアドレス:info@byfood.com
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子どものための募金…

株式会社テーブルクロス(本社:東京新宿区、代表取締役社長: 城宝薫)は、子どものための募金「Food for Happiness」支援を受ける団体の募集を2019年8月1日に開始しました。

弊社は社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」と訪日外国人が日本食体験を検索から決済までできるプラットフォーム 「byFood.com」を運営しています。「食を通して世界中を幸せに」をミッションとして掲げており、2019年5月までに23万6281食の給食を途上国に届けてきました。

byFood.comでは予約する際に発生する仲介料の一部を毎月選ばれたNPO/NGO団体へ寄付し、日本だけでなく世界が抱える社会課題の解決へ向けた活動をサポートします。

 

【株式会社テーブルクロスの業務内容】

社会貢献型グルメアプリ「テーブルクロス」

食体験・食ツアー決済システム「byFood.com」

 

【SDGsへの取り組み】

弊社はSDGsの中でも3つの社会課題の解決に努めています。

      

 

 

子どもたちが給食を目的に学校に通うことにより(2 飢餓をゼロに)、教育を受け(4 質の高い教育をみんなに)、貧困から行け出す術を手に入れることができる(1 貧困をなくそう)ことを目指しています。

 

 

 

 

 

応募について

  1. 応募資格

・活動開始から1年以上が経過している団体

・ホームページをお持ちの団体(Facebookのみは不可)

・貴団体の活動が「子どもの支援」「SDGsへの取り組み」であること(国、地域は問わない)

 

  1. 応募書類

以下の情報をパソコンで入力しPDFファイルにして、お送りください。

  • 団体名
  • プロジェクト名
  • プロジェクトの概要(「子どもの支援」「SDGsへの取り組み」がわかるもの)
  • 目標金額(1ヶ月で実施できる規模が目安)
  • ホームページのURL(活動内容がわかるもの)
  • 担当者の方のお名前、ご連絡先

 

  1. 提出書類の送付先

メールアドレス: info@byfood.com

 

  1. 毎月の募集のため、締め切りはございません。

 

  1. 情報について

ご提出いただいた資料及びご記入いただいた個人情報は、団体の選考以外の目的で

使用することはございません。

 

 

 

 

【会社概要】

社名(商号)/ 株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)

設立年月日/ 2014年(平成26年)6月25日

本社所在地/ 〒162-0067 東京都新宿区富久町16-15 新宿MYビル3F

代表電話番号/ 03-4455-4777

代表取締役/ 城宝 薫

資本金/ 152,242,506円(資本準備金を含む)(2019年6月現在)

 

【お問い合わせ】

電話:03-4455-4777   メールアドレス:info@byfood.com

お知らせ

Tablecros…

Tablecross Inc. Post Press Release

Shinjuku, Tokyo: On July 18th, Tablecross Inc. launched “byFood.com,” a food platform for foreign visitors to Japan. On the same day, we held a press release conference at INBOUND LEAGUE and hosted about 70 guests, including guests from the media, local governments, restaurants, and travel agencies.

Thank you to all of you who attended the press conference; we were very pleased to share our new platform with you.

Following an introductory video about “byFood.com,” Kaoru Joho (CEO) shared some of the difficulties that foreign visitors face when searching for food experiences in Japan, and introduced the ways that “byFood.com” resolves those common problems.

Tablecross’s food experience platform, byFood, caters to the needs of foreign tourists.

The platform includes food experiences such as food tours, cooking classes, tastings, and dining experiences.

Visitors to Japan can enjoy special shows, interact with chefs, and discover local Japanese food culture, even if they are not able to speak Japanese.

In addition, byFood has an advanced filtering system that allows guests with food restrictions (like vegan, gluten-free, and halal), to find suitable food experiences.

To eliminate the language barrier, the platform allows foreign visitors to complete the entire transaction, from the search to the payment, in English.

In keeping with the mission of “Spreading Happiness Through Food,” Tablecross Inc. also announced a reinvigorated Food for Happiness Project.

Now, not only does byFood donate to NPOs and NGOs, but hosts can also pledge a donation.

Building from the foundation of the Tablecross restaurant reservation application for Japanese users, Tablecross Inc. has been working on this new platform, focused on the inbound market, including dining experiences in addition to food tours and cooking classes.

As the number of visitors to Japan increases due to the 2020 Tokyo Olympics, Tablecross Inc. is making food experiences more accessible to foreign visitors and contributing to regional vitalization throughout Japan.

「Tokyo by Food」website↓
https://tokyobyfood.com/

■Tablecross Inc.
<establish>25/o6/2014
<capital>108,500,000yen(Includes capital reserve)(7/2018)
<description of business> Management of gourmet app”Tablecross” that can contribute to society
<location>Shinjuku MY Building 3F, Tomihisacho 16 – 15, Shinjuku-ku, Tokyo 162-0067
<representative>Kaoru Joho, CEO of Tablecross
<WEB>https://tablecross.com/

お知らせ

新事業リリース記者…

2019年7月18日に株式会社テーブルクロスは、訪日外国人向けの食に関するプラットフォーム「ByFood.com」をリリース致しました。リリースに伴い、同日に新宿INBOUND LEAGUE FUJIにて記者発表会が行われました。当日は、メディア関係者の皆さまを始め、地方自治体や飲食店、旅行代理店の皆さまを中心に約70名の方にお越しいただきました。ご多忙の中、ご参加いただきありがとうございます。

ByFood.comの紹介動画から始まった城宝薫(同社代表)のプレゼンテーションでは、皆さまと日本を訪れる外国人の検索難という社会問題を共有し、課題解決へのアプローチとしてByFood.comが提供するサービス内容をご紹介しました。

ByFood.comは、訪日外国人のニーズに注目したプラットフォームです。

グルメツアー、料理教室、テイスティングイベントをはじめ、特別な空間を提供するディナーコースなどの、外国人の需要が高い食体験を提供していきます。

さらに、「ベジタリアン」や「ハラル」などひとりひとりの状況に合った体験を提供できるように、食の検索エンジンを拡充し、サイト上では全て英語で、予約から決済まで完結するサービスとなっています。

同社ミッションでもある「食を通して世界中を幸せに」を実現するにあたり、社会貢献事業「Food for Happiness Project」の活動も強化することを発表しました。

1人の予約ごとに最大で300円の寄付を行なっていき、Byfood.comのチームだけでなく、ホストと呼ばれる掲載企業様独自でも寄付ができるようになりました。

同社は、社会貢献ができる国内向けグルメアプリ「テーブルクロス」でのバックボーンを活かして、今後はインバウンド向けのプラットフォームを展開していきます。

2020年の東京オリンピックをはじめ、これからも増え続ける訪日外国人の食体験へのアクセスを簡単にし、同時に日本各地の地域活性化にも貢献していきます。

今後も社員一同、試行錯誤を繰り返しつつ、多くの方々へ幸せを届けられるよう成長していきたいと思います。

この度は株式会社テーブルクロスのプレスリリース発表会にお越しいただきましたこと心より感謝いたします。

「Tokyo by Food」の現在のサービスサイトはこちら。
https://tokyobyfood.com/

■株式会社テーブルクロス
<設 立>2014年6月25日
<資本金>108,500千円(資本準備金を含む)(2018年7月現在)
<事業内容>社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」の運営
<所在地>東京都新宿区富久町16-15新宿MYビル3F
<代表者>代表取締役社長 城宝 薫
<WEB>https://tablecross.com/

お知らせ

新事業リリースのお…

新事業リリースのお知らせ

2019年7月18日に株式会社テーブルクロスは、訪日外国人向けの食に関するプラットフォーム「ByFood.com」をリリース致しました。

観光庁はオリンピックが開催される2020年に訪日外国人旅行者を4000万人まで増やす目標を発表しました。2017年のデータによると、日本を訪れる70%以上の旅行者が日本食体験を期待しており、日本への旅行費用の約20%は飲食に費やされるという調査結果も出ています。

しかし、現在日本では受け入れの基盤ができていないのが現状です。byFood.comは様々な理由で検索難に陥っている訪日外国人向けの日本食に関するプラットフォームを提供し、同時に今まで注目されていなかった地方の食文化の発信にも貢献します。

byFood.comの特徴

日本語を使わずに、検索から決済まで全てができるプラットフォーム

英語で決済までできるオールインワンのプラットフォームなので、日本語がわからない旅行者も簡単に食文化体験ができます。

訪日外国人の為の検索エンジン

ベジタリアンやハラルなど食事制限がある人がレストランを検索する際に使えるフィルターがあります。また、「日本のだし」のように訪日外国人が検索に苦労する日本食にも対応しています。

日本最大級の食文化体験

都心部だけでなく地域の食文化体験にも力を入れ、訪日外国人が望んでいるベストな体験を提案します。東村山などの今まで注目されてない場所での食文化体験も提供し、地域ならではの交流を期待しています。

日本食に関する記事や動画の発信

世界に向けて情報を発信し、海外に日本食の魅力を伝えます。訪日前に食べたい日本食を見つけるツールになるだけでなく、日本の文化についても記事やインタビューの動画を通して学ぶことができます。

消費者のメリット

byFood.com上で予約から決済までできる為、利用者は様々なウェブサイトを開く必要がありません。特に食事制限がある/日本語がわからない/都心部以外での日本食体験をしたい訪日外国人が安心して使えます。 

ホスト側のメリット

英語のホームページがない飲食店も、登録するだけで訪日外国人に向けて情報を公開することができます。またプラットフォーム上で予約や決済ができる為、電話での連絡ミスやホームページの管理費を心配する必要はありません。飲食店の売り上げと認知度を上げ、地域活性化にも繋がります。

社会貢献活動について“Food for Happiness”

株式会社テーブルクロスはこども支援を行うNPO/NGO法人と連携して、2019年5月までに23万6281食の給食を発展途上国に届けてきました。

Byfood.com では予約する際に発生する仲介料の一部を毎月選ばれたNPO/NGOに寄付します。このように本サービスは、日本だけでなく世界が抱える社会課題の解決へ向けた活動をサポートします。

 

「Tokyo by Food」の現在のサービスサイトはこちら。
https://tokyobyfood.com/

 

■株式会社テーブルクロス
<設 立>2014年6月25日
<資本金>108,500千円(資本準備金を含む)(2018年7月現在)
<事業内容>社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」の運営
<所在地>東京都新宿区富久町16-15新宿MYビル3F
<代表者>代表取締役社長 城宝 薫
<WEB>https://tablecross.com/

お知らせ

【平成ありがとう!…

平成にお世話になった皆様、ありがとうございます。
令和を迎え、さらにテーブルクロスでは、5周年を迎えました。
こどもたちへ一緒に給食を届けてくださる皆様へ感謝の気持ちを込めて、この度、広告費割引感謝祭を行います。
応募終了後、抽選で広告費の割引券が当たります。

▶︎要チェック!
◻︎飲食店のレジ横にテーブルクロスのショップカードを置いてくださる店舗様(お会計時にお客様にお渡しいただけるものです)
◻︎社会貢献活動、SDGs(https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html)に貢献したい店舗様
◻︎お店で社会貢献をしていることをお客様に伝えたい店舗様

お店にショップカードを置いていただける場合はご一報ください。
各店舗ごとにオリジナルのショップカードを無料で作成させていただきます。
▶︎連絡先
info@tablecross.com



これまで、226,222食の給食を途上国のこどもたちへ届けてきました。
今後も継続した給食支援が出来るよう、そして飲食店の集客を始め、皆様のお役立ち出来るよう、
社員一同誠心誠意努めてまいりますので、今後共何卒よろしくお願いいたします。
お知らせ

【スタッフ募集】

〜株式会社テーブルクロス 求人のお知らせ〜

今回は、昨年末に私たちが事業買収した「Tokyo by Food」を共に創り上げてくれる仲間を募集いたします。

日本語だけではなく、英語が出来ることが必須条件です。

社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」と合わせて、世界的なグルメプラットフォームを創るため、ぜひジョインしてください!

Help us build the go-to gourmet platform of the World! Check the link for details: https://tokyobyfood.com/business-development-specialist/

お知らせ

事業買収のお知らせ

社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」を運営する株式会社テーブルクロス(本社:東京新宿区 代表取締役:城宝薫)は、2018年11月1日(木)にStraManagement Corporation Inc.(代表取締役:Serkan Toso )が運営する「Tokyo by Food」を事業買収したことを発表いたしました。これにより、訪日外国人向けサービスの拡充や同社が提供をしていたチャリティ予約と呼ばれる飲食店予約サービスを海外ユーザー向けにも展開するなど食を通じた事業拡大を図って参ります。

「テーブルクロス」は、飲食店を予約すると、その予約人数に応じた給食を途上国のこどもたちに届けるというグルメアプリで、予約をすることでチャリティになる「チャリティ予約文化」普及を目指し2020年末までに4000万食の給食支援を掲げ、それと同時に飲食店の皆様が抱える多くの課題も解決していくことをミッションとしています。

「国境を超えて食卓がつながる」という意味を込めて「TableCross」というサービス名で2014年の創業から4年間でアプリダウンロード数約40万DL、飲食店掲載数約6,000店舗、累計で19万食以上の給食を届けてまいりましたが、今回事業買収した「Tokyo by Food」を、新たに「食卓と食卓が国境を越えて繋がる訪日外国人向けメディア“Japan by Food”」としてリニューアルし、様々なコンテンツをユーザーに提供する予定です。
第一には食の体験イベント事業として、”ここでしか体験が出来ない”食イベントツアーなどのアクテビティコンテンツを提供予定です。

その後も訪日外国人向けの飲食店予約サービスや日本の伝統食などの紹介メディアサービス、日本で食べたものを購入することが出来る販売サービスなどを予定しております。

また、今月19日から日本に来日している、チャンネル登録数130万人を超えるアメリカのグルメYouTuber「Sonny side」の日本食レポートの動画撮影ツアーのプランニングやアテンドを行います。
日本の飲食店を約10店舗取材し、食卓と食卓が国境を越えて繋がる第一歩としていきたい考えです。

「Tokyo by Food」の現在のサービスサイトはこちら。
https://tokyobyfood.com/

■株式会社テーブルクロス
<設 立>2014年6月25日
<資本金>108,500千円(資本準備金を含む)(2018年7月現在)
<事業内容>社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」の運営
<所在地>〒160-0004 東京都新宿区四谷4-3-1 ワールド四谷ビル7階
<代表者>代表取締役社長 城宝 薫
<WEB>https://tablecross.com/

お知らせ

新サービス「LIN…

株式会社テーブルクロス(本社:東京新宿区)が運営する社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」は、2018年11月1日(木)に新サービス「LINE予約チャットボット」をリリースし、全掲載店舗で順次サービスをスタートすることを発表いたしました。
グルメアプリ「テーブルクロス」は、お客様が飲食店の予約をすると、予約した人数に応じた給食を途上国のこどもたちに届けるという、予約がチャリティに繋がる「チャリティ予約」という文化づくりを目的とした今話題のグルメアプリです。

「テーブルクロス」はお客様が飲食店をご予約される際に使って頂くグルメアプリで、お客様は飲食店様へのご予約をお電話(店舗によってはWeb)にてしていただいておりますが、今回、飲食店様の予約の取りこぼしを無くし、お客様がより手軽に飲食店予約をしていただくための新たな取り組みとして「LINE予約チャットボット」を導入いたしました。

これは、お客様がテーブルクロスで予約電話をかけた際に、店舗様が忙しく電話をとれない場合、お客様の方にガイダンスが流れ、LINE予約に誘導するという仕組みです。

流れとしては、まずお客様が電話をするも店舗様が電話に出られない場合、SMSでお客様の携帯にLINEへの招待のURLが送信されます。LINE予約の招待URLを押したお客様は、普段利用しているLINEのトーク画面に飛び、テーブルクロスチャットボットの自動応答メッセージに従って会話形式で予約希望情報を入力していきます。
予約希望内容が確定した後は、店舗様に内容が自動で伝わり店舗側で予約確定をしていただく流れになります。
その後、お客様には上記の店舗確認後に、再度LINEで予約の「成立」もしくは「不成立」が自動で連絡されて、完了となります。成立された場合にはテーブルクロスのエンジェルカウンターと呼ばれる給食支援数カウンターにも反映されます。

株式会社テーブルクロスは2020年末までに4000万食の給食支援を目指しており、それと同時に飲食店の皆様が抱える多くの課題も解決していくことをミッションとしております。現在、アプリダウンロード数約40万DL、飲食店掲載数約6,000店舗、累計で19万食以上の給食を届けています。アプリはスマートフォンから無料でダウンロードすることができます。

■株式会社テーブルクロス
<設 立>2014年6月25日
<資本金>108,500千円(資本準備金を含む)(2018年7月現在)
<事業内容>社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」の運営
<所在地>〒160-0004 東京都新宿区四谷4-3-1 ワールド四谷ビル7階
<代表者>代表取締役社長 城宝 薫
<WEB>https://tablecross.com/

お知らせ

【飲食店向け月額プ…

株式会社テーブルクロス(代表取締役:城宝薫 本社:東京都新宿区) が運営する社会貢献ができるグルメアプリ『テーブルクロス』は、2018年9月10日(月)飲食店向けに月額プランを正式リリースしたことを発表いたしました。

『テーブルクロス』は飲食店の予約をするとその人数分の給食を途上国のこどもたちに届けることができるグルメアプリです。予約という日常の行動が、誰かのためになるという新たな寄付活動「チャリティ予約」を日本の文化とするべく、ユーザー側はダウンロードから予約まで無料*、飲食店側にも予約された人数分だけの広告費しか発生しない完全成果報酬型プランで、今まで累計19万食の給食を途上国のこどもたちに届けてきました。(※予約の際の電話料金は通常通り発生いたします)

今回、飲食店に対し、一定数の給食を支援するなどオプション機能が充実した月額プランを正式リリースし、より給食支援をしたいという飲食店様の声に応えた形となりました。アプリ内検索は、給食支援数順で並び替えることも可能で、社会貢献をしている店舗情報がお客様にもきちんと届く仕掛けとなっています。また、月額プランの一部には、テーブルクロスのプレミアム会員向け広告が付けられたりと、お得な内容が含まれており、月額プランを試験導入した飲食店からも好評です。

アプリを使うユーザーは支援に対するコストをかけることなく社会貢献ができ、アプリ内からは「自分がどれだけ給食支援をしたか」というのがわかる『エンジェルカウンター』によって支援の可視化がされています。こうして、誰もが出来る「飲食店の予約」に着目し、ユーザーの共感を得ながら、途上国への継続した支援と、飲食店の広告費問題の解決という2つの社会問題へのアプローチをしているのが『テーブルクロス』であり、現在40万ダウンロードを突破いたしました。掲載飲食店も約3,000店舗とどんどんと拡大をしています。

【株式会社テーブルクロスについて】
利益の創造と社会への貢献を同時に実現する文化を創るというミッションのもと、当時大学3年生の城宝 薫(当社代表取締役)が創業。飲食店、協力NPO団体、そしてユーザーの協力によって、累計19万食以上の給食を途上国のこどもたちに届けています。半年に一度、支援者の皆さまと共に現地で給食支援を行うスタディツアーを11月に開催予定。

公式給食支援ムービー
https://youtu.be/O5IMlzaeAV4

【会社概要】
社名(商号)/ 株式会社テーブルクロス(TableCross Inc.)
設立年月日/ 2014年(平成26年)6月25日
本社所在地/ 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-3-1 ワールド四谷ビル7階
代表電話番号/ 03-4455-4777
代表取締役/ 城宝 薫
資本金/ 1億876万円(資本準備金を含む)(2018年7月現在)

お知らせ

【夏季休暇のお知ら…

誠に勝手ながら、弊社の夏季休暇を下記のとおりとさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞ、ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

夏季休暇期間

平成30年8月11日(土) ~ 平成30年8月15日(水)

なお、夏季休暇中に頂いたお問い合わせなどは、8月16日以降、順次ご連絡いたします。

お知らせ

今回の豪雨災害につ…

いつもは皆様の広告費の一部が給食支援資金となっておりますが、今回、テーブルクロス社からも2500食分の給食費にあたる金額を、西日本を中心に発生をした平成30年7月豪雨の義援金として、日本赤十字社を通して寄付することといたしました。

寄付すると同時に、アプリ上の店舗ページにある「給食支援カウンター」を合計2500食分付与いたします。
対象は、東京都にある店舗様のなかから、ランダムに選ばせていただきました。

今回、このように寄付をすることになった経緯といたしましては、
弊社がお陰様で先月をもちまして創業4周年を迎えることとなったためです。
これも偏にいつも支えてくださる皆様のお陰です。本当にありがとうございます。
4周年を記念して当初、自社から2500食の給食を途上国のこどもたちに寄付をする予定でしたが、リリースをするタイミングで今回の国内の豪雨が発生し、社内での協議を重ねた結果、当初寄付をする予定であった2500食分の給食費 75,000円をそのまま豪雨災害の義援金として寄付をする運びとなりました。

寄付先を代理店様を通して公募をしておりましたが、応募条件を満たす応募者がいなかったため、今回は日本赤十字社に寄付することとなりました。

私たちは2020年末までに4000万食の給食支援を目指しており、今年5月には私たちもカンボジアに行き、直接こどもたちに給食を手渡ししてまいりました。
今後も継続した給食支援が出来るよう、そして飲食店の集客を始め、皆様のお役立ち出来るよう、社員一同誠心誠意努めてまいりますので、今後とも何卒よろしくお願いいたします。

お知らせ

【西日本豪雨災害に…

このたび西日本を中心に発生をした平成30年7月豪雨でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、深い悲しみにある皆さまに衷心よりお悔やみを申し上げます。

また、被災された方々にお見舞い申し上げ、一日も早い復興を祈念いたします。

株式会社テーブルクロスは、普段、1名の飲食店予約で途上国のこどもたちに1食の給食を届けておりますが、今回、自社として今回の災害に対して支援金を寄付させていただくこととなりましたので、ご報告いたします。

当初は自社から2500食の給食を途上国のこどもたちに寄付をする予定でしたが、リリースをするタイミングで今回の豪雨が発生し、社内での協議を重ねた結果、当初寄付をする予定であった2500食分の給食費 75,000円をそのまま豪雨災害の支援金として寄付をいたします。

寄付先は、平素よりテーブルクロスの代理店として活動されている方、もしくはその代理店様のご紹介を対象に公募をさせていただきます。

下記の条件にすべて当てはまる方が、応募対象です。

・今回の災害に対して支援活動をされている、もしくは活動するために準備を開始している方

・支援金の使いみちを事前に明確化していただける方

・支援金をご活用頂いた後に報告レポートを提出いただける方

応募方法は7月27日(金)13:00までにinfo@tablecross.com (担当黒田)宛にどのような支援活動を行うか、支援金をどのように活用するかを明記の上、応募の旨をご連絡ください。

締切日当日に厳正かつ公平な選考を行い、決定いたします。結果の理由に関するお問合せには応じかねますのでご了承下さい。

支援金をお渡しした後、弊社HPやプレスリリース等で、支援活動などの詳細を公開いたします。

お知らせ

ピザ1枚で1食の給…

社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」を開発・運営している株式会社テーブルクロス(本社:東京都新宿区)が、2018年7月1日(日)、株式会社ドミノ・ピザ ジャパンとのコラボキャンペーンを発表いたしました。

このキャンペーンは、株式会社テーブルクロスの会社ホームページ上にあるキャンペーンページからドミノ・ピザの注文をすると、注文枚数分の給食を途上国のこどもたちに届けられるというシステムです。

キャンペーンページからの注文ごとに株式会社テーブルクロスが受け取る広告費の一部を、提携するNPO団体に寄付して給食支援を行います。提携NPO団体は9つあり、インド、フィリピン、カンボジア、ケニア、ネパール、バングラディッシュ、マラウイの合計7カ国のこどもたちに給食を届けています。

株式会社テーブルクロスの代表である城宝薫は、小さいころ訪れた海外でストリートチルドレンを見たことをきっかけに、継続した支援の必要性を感じ、利益の創造と社会貢献を同時に達成する仕組みづくりを目指して大学3年生のときに同社を創業。

城宝は「普段はテーブルクロスというアプリを通じて給食支援をしていますが、このキャンペーンをきかっけにより多くの給食をこどもたちに届けたいと思います。」と話す。

キャンペーンページ

http://tablecross.com/dominospizza/

 

■社会貢献型グルメアプリ「テーブルクロス」

お客様が飲食店の予約をすると、予約した人数に応じた給食が途上国のこどもたちに届く、という社会貢献ができるグルメアプリです。「自分の予約が、誰かのためになる」という画期的なサービスで、「チャリティ予約」と呼ばれています。アプリは35万DLを越え、加盟店数は約6,000店舗、累計給食支援数は17万食を突破。お客さま、飲食店さまの双方からの支持によって、活動が広がっていると同時に、2018年だけでも日経新聞やNHKBS1など、各メディアにも取り上げられている、いま注目のベンチャー会社です。アプリは各スマートフォンのアプリダウンロードページより、無料でダウンロードが可能です。

 

■キャンペーン期間

2018年7月1日(日)~ 2018年9月30日(日)※2ヶ月間

 

■株式会社ドミノ・ピザ ジャパン

<設 立>2011年7月

<資本金>1億

<事業内容>世界で14,000店舗の店舗展開をしているドミノ・ピザの国内チェーン運営

<所在地>〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-10-3 紀繁ビル4,5F

<代表者>代表取締役社長 ジョシュア・キリムニック

<WEB>https://www.dominos.jp/corporate/outline

 

■株式会社テーブルクロス

<設 立>2014年6月25日

<資本金>9,337万円

<事業内容>社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」の運営

<所在地>〒160-0004 東京都新宿区四谷4-3-1 ワールド四谷ビル7階

<代表者>代表取締役社長 城宝 薫

<WEB>https://tablecross.com/

お知らせ

【アプリ障害と外部…

7月8日放送のTV番組にて取り上げていただいたことをきっかけに想像を超える反響をいただき、アプリが開きづらい、ダウンロード出来ない、落ちてしまう、などの障害が発生いたしました。

また、掲載飲食店の皆様のなかで、外部連携NGのお店も、システムの不具合により、現在連携がなされてしまっております。

こちらはアナウンスがなってしまいますが、請求は発生いたしません。

どちらの件についても、皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ございません。

解決に向け、早急に対応しておりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

お知らせ

【リリース】ビジネ…

株式会社テーブルクロス(代表取締役:城宝薫 本社:東京都新宿区) は、2018年4月1月、同社主催のファンコミュニティを全国展開することを発表いたしました。同社は、「共通価値の創造」と訳されるCSV(Creating Shared Value) の考え方を取り入れた企業であり、「ビジネス×社会貢献」を多くの人に知って頂くためのランチ会を本格的に全国で開催いたします。

ファンコミュニティは事業参加型と言われ、テーブルクロスの活動に共感をした一般の方が、アプリの普及や飲食店舗への啓発活動を自主的に行っています。現在、東京と大阪を中心に300名近くの会員が所属しており、このファンコミュニティが活発になればなるほど、アプリの利用数が増え、途上国のこどもたちへより多くの給食が届くという仕組みです。多くの人を巻き込み、社会貢献が身近になる世の中にしていくのと同時に、会員の方々も継続した活動をしていただくことを目的に、定期的に広告料という形で還元をすることで、CSV企業としてモデルケース作りを進めております。

ファンコミュニティに参加する方は「普段の何気ない行動が誰かの支援になるということがすごく良いことだと感じた」という共感の声や「もっとたくさんの人に知ってほしい、そして登録のお店を増やしたいと、私も及ばずながらファンクラブに入って応援をすることを決めた」という自らも行動することに魅力を感じて参加されることが多いです。

 

ランチ会は、今まで東京や大阪を中心とした数カ所だけでの開催で、延べ1,000名以上が参加しており、同社が運営する社会貢献が出来るグルメアプリ「テーブルクロス」の仕組みやCSVの考え方、大学3年生で起業をしたきっかけなどを同社城宝代表を始め、女性で編成されたエリアマネージャー陣がプレゼンテーションを行います。今年度より横浜や千葉、京都、沖縄と全国で順次開催をしていく予定です。

【テーブルクロスランチ会日程】

4月23日(月) 11:30~13:30@横浜ランチ会
4月25日(水) 11:30~13:30@千葉ランチ会
4月26日(木) 11:00~13:00@東京四ツ谷ランチ会
5月13日(日) 11:30~13:30@京都ランチ会
5月9日(水) 11:00~13:00@東京四ツ谷ランチ会
5月15日(火) 14:00~15:30@大阪お茶会
5月16日(水) 15:00~16:30@兵庫お茶会
6月22日(金) 11:00~13:00@石垣島ランチ会

【株式会社テーブルクロス】
飲食店を予約した人数分の給食を途上国のこどもたちへ届ける、社会貢献が出来るグルメアプリを運営。「自分の予約が誰かのためになる」をコンセプトに、予約という日常の行動がチャリティに繋がる「チャリティ予約」を日本の新たな寄付文化とするために、当時大学3年生の城宝薫が設立。4年間で累計10万食以上の給食を届け、アプリダウンロード数は30万を超える。NHKや日経新聞など各メディアにも取り上げられ、今年注目のベンチャー企業である。
ランチ会詳細や会社概要などは、ホームページを参照。
https://tablecross.com/

お知らせ

【リリース】『食器…

プレスリリース
報道関係者各位

2017 年 9 月 28 日
株式会社食器プロ
取締役社長 渡辺 裕二

『食器プロで買い物をして、途上国のこどもたちに給食を届けよう』
期間限定、チャリティーキャンペーンを開催!

 飲食店向けeコマース事業を展開する株式会社食器プロは、自社運営サイト「食器PRO」で買い物をすると、同時に途上国の子どもたちに給食を届けることができるチャリティーキャンペーンを、社会貢献型グルメアプリを運営する株式会社テーブルクロス(東京都新宿区/代表取締役 城宝薫氏)の協力にて、期間限定で実施いたします。

キャンペーンバナー

■実施期間

 2017年10月2日 AM10:00~2017年11月30日 AM10:00まで

■キャンペーン概要

 期間中、食器プロWEBサイト(https://shokki-pro.com)で会員登録のうえ、クーポンコード[tablecross]を入力し商品をご購入いただくと、一つのご注文につき720円を割引いたします。また、同時に途上国のこどもたちに720円(4人分の給食代金に相当)を食器プロ負担にて寄付(㈱テーブルクロス経由)いたします。

 ※クーポンのご利用には会員登録が必要です

  (すでにご登録済の方もご利用いただけます)。

 ※有効期間中1回のみご利用いただけます。

 ※1500円以上のご注文でご利用いただけます。

■クーポンのご利用方法

②クーポンの利用方法説明

会員登録後、購入画面で[クーポンを利用する]にチェックのうえ、クーポンコード[tablecross]をご入力いただくと、もれなく720円割引にてお買物ができます。

■社会貢献型グルメアプリテーブルクロスとは?

 テーブルクロス(http://tablecross.com/)とは「飲食店を予約すると途上国のこどもたちに給食が届く」という仕組みを採用した、これまでに無いサービスを提供する飲食店予約アプリです。店舗情報を掲載したい飲食店は無料で情報掲載ができ、成果報酬型で予約システムを利用できるので、広告コストを抑えたい飲食店にお薦めしたいアプリです。食器プロでは2017年9月より代理店契約を結び、本取組みの展開を応援するとともに、チャリティー文化の普及に努めております。

③テーブルクロス社の説明スクリーンショット 2017-10-03 10.01.37

お知らせ

【リリース】今夏も…

News Release

2016 年 8 月 1 日

株式会社テーブルクロス

報道関係者各位

今夏も「カンパイチャリティ」を全国で実施!
-今年も全国1,390店舗の飲食店で実施-

 株式会社テーブルクロス(東京都新宿区:代表取締役 城宝薫)は社会貢献型グルメアプリ「テーブルクロス」を展開しています。このアプリは、「あなたの予約がこどもたちの給食になる」をコンセプトとしたレストラン予約サービス。飲食店への予約1名につき1食分の学校給食を10のNPOを通じて途上国へ届けるものです。

 この度、テーブルクロスでは8月1日から31日にかけて「カンパイチャリティ」を実施します。「カンパイチャリティ」とは、あなたの食事がチャリティになることをメッセージとした社会貢献アクション。飲食を通じてチャリティに参加し、社会問題について考える活動です。

 テーブルクロスでは昨年の夏にカンパイチャリティを実施しましたが、そうしたところお客さまや飲食店さま、そしてNPOの皆さまなどから高い評価を得たことから、昨年度に引き続き本年度も実施するものです。

カンパイチャリティオレンジ

<カンパイチャリティ>

【期間】2016年8月1日(金)~8月31日(日)

【店舗】テーブルクロスに加盟している店舗内の全国1,390店舗で実施

【内容】期間中にチャリティ意識を高め、飲食を通じて誰もができる社会貢献活動を行うもの。

※飲食店の予約1名につき、途上国のこどもの学校給食が1食支援されます。

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<株式会社テーブルクロス>

<会社名>株式会社テーブルクロス

<代表取締役>城宝 薫

<住所>160-0004 東京都新宿区四谷4−3−1 ワールド四谷ビル7階

<WEB>www.tablecross.com

<Facebook>www.facebook.com/tablecross/

<代表取締役/城宝 薫>1993年生まれ、株式会社テーブルクロス代表取締役。中学・高校時代と4年間に渡って生徒会副会長・生徒会長に就任。浦安市とアメリカフロリダ州オーランドを繋ぐ親善大使などを経験した後に立教大学へ入学。大学では企業と提携して新商品開発を行う学生団体「Volante(ボランチ)」を創設。現在は関東、関西、台湾にも支部が拡がっている。祖父の影響で小学生の頃から起業志向があり、中高生時代の生徒会活動、親善大使活動などを通じてビジネスと社会貢献の融合への関心が高まり、本事業を考案。社会人や投資家などの支援によって本サービスを本格始動させる。2016年3月立教大学卒業。

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<この件に関するお問合せ先>

株式会社テーブルクロス 担当:城宝薫

電話:03-4455-4777(会社 ※平日11時~19時迄)

携帯:080-3125-9776

Email:info@tablecross.com

お知らせ

【リリース】「テー…

News Release

2016年7月16日

株式会社テーブルクロス

報道関係者各位

「テーブルクロス」の熊本支援への寄付先が決定しました。

株式会社テーブルクロス(東京都新宿区:代表取締役 城宝薫)は社会貢献型グルメアプリ「テーブルクロス」を展開しています。このアプリは、「あなたの予約がこどもたちの給食になる」をコンセプトとしたレストラン予約サービスで、飲食店への予約1名につき1食分の学校給食を提携する10のNPOを通じて途上国へ届けるものです。

本年4月に発生した「熊本地震」は熊本県を中心とした地域に大きな被害を与えました。そこで、テーブルクロスでは、新たに熊本地震への復興支援として30円を追加寄付する活動を4月21日より行ってきましたが、この度、寄付先が決定したことをお伝えします。

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テーブルクロスのインターン生(手前)とVukkiのメンバーたち(2016年6月末撮影)

<テーブルクロス熊本復興支援>

【期間】 2016年4月21日(木)~7月31日(日)

【内容】 飲食店の予約1名につき、途上国のこどもの学校給食を1食支援+熊本地震への復興支援として30円を寄付します(※同時に2つの支援を行うものです)

【寄付先】 東海大学熊本キャンパス 復興支援チーム Vukki http://vukki.jimdo.com/

震災によって被災した熊本県にある東海大学熊本キャンパスの学生で構成。被災地の復興支援を行っている。寄付金は復興支援活動のために使われます。※顧問:大谷泰彦准教授(公認会計士)

<株式会社テーブルクロス>

<会社名>株式会社テーブルクロス

<代表取締役>城宝 薫

<住所>160-0004 東京都新宿区四谷4−3−1 ワールド四谷ビル7階

<WEB>www.tablecross.com

<Facebook>www.facebook.com/tablecross/

<代表取締役/城宝 薫>1993年生まれ、株式会社テーブルクロス代表取締役。中学・高校時代と4年間に渡って生徒会副会長・生徒会長に就任。浦安市とアメリカフロリダ州オーランドを繋ぐ親善大使などを経験した後に立教大学へ入学。大学では企業と提携して新商品開発を行う学生団体「Volante(ボランチ)」を創設。現在は関東、関西、台湾にも支部が拡がっている。祖父の影響で小学生の頃から起業志向があり、中高生時代の生徒会活動、親善大使活動などを通じてビジネスと社会貢献の融合への関心が高まり、本事業を考案。社会人や投資家などの支援によって本サービスを本格始動させる。2016年3月立教大学卒業。

joho

<この件に関するお問合せ先>

株式会社テーブルクロス 担当:城宝薫

電話:03-4455-4777(会社 ※平日11時~19時迄)

Email:info@tablecross.com